湿気が多いと皮膚炎や湿疹など、人間と同じような皮膚病にかかるペットが多く
なります。
症状が軽い内はそれほど気にならないかもしれませんが、悪化すると動物病院に
入院なんてことにもなりかねません。
やはり飼い主が日々チェックし、早期に発見して治療してあげたいですね。

犬や猫の皮膚病・外耳炎の早期治療薬として人気の高いのがゲルネ F ローション
です。
動物病院で相談して治療薬を決めるのがいいと思いますが、なかなか動物病院に
いく時間がとれない飼い主もいると思います。
そんな時は、放置せず、一度ゲルネ F ローションを試してみるといいですね。

●外耳炎や急性・慢性湿疹のお手当てに ●外耳炎・皮膚病の腫れやかゆみにも効果的。 ●ローションタイプなので、毛が多くても容易に塗布できます。 ●細菌性皮膚炎・アレルギー性皮膚炎にも効果があります。

犬の健康に害を与えるノミやダニ。
犬がかゆそうに足で首元を掻いているのを見ると、何とかしてあげたいという
気持ちになりますね。
医者に連れて行くと、薬を出してくれるんですが、けっこうな値段がして、リピート
するには躊躇してしまいます。

値段が手ごろで、効き目も期待できる、そんな都合の良い商品があるのか
探していたんですが、フロントラインプラスという、犬に取りつく害虫駆除の薬に
出会いました。
最初は本当に効くんだろうか、効き目が長続きするんだろうかと、半信半疑でしたが、
実際使ってみると、その心配は不用でした。
使用したその日から、効果が実感できましたから、大したもんですね。
実際、使っている人が多くて、口コミでも高い評価を得ていますから、安心です。

【お家で健康サポート!】【動物用医薬品】フロントラインプラス犬用 (10-20kg) 1箱6本入

一度試しに愛犬に使ってみてあげてはいかがですか。

今年の夏はいつまで続くのでしょうか。
こんなに暑い夏は今まで経験したことがありません。このまま暑さが続き、
気持ちの良い秋が短くなるのではないかと心配です。

あまり夏バテをしないのですが、今年はちょっぴり夏バテ気味。
夏バテしている犬も多いでしょうね。
家の中で飼っている犬ならば、エアコンをかけて夏バテを解消できていると
思うのですが、外飼いの場合は、健康をこまめにチェックしてあげないと、
大きな病気に進行する場合がありますから、要注意です。

犬も夏はどうしても胃腸が弱り、消化機能が低下していることがあります。
栄養価が高く、消化がよいものを選んで与えるのも秋への体力回復に良い
かもしれないですね。
犬の夏バテ解消、栄養補給の商品としてはこんなのがありますよ。

犬用・猫用、ハイカロリー栄養補給食夏バテ解消や、旅行など移動時の栄養補給に!これから、長時間移動などのとき役に立ちます。【犬用栄養補給】【猫用栄養補給】【ニュートリカル】ハイカロリー栄養補給食品

でも、私は犬と楽しみながのスポーツが健康管理には最適だと思っています。

子犬に限らず、成犬でも餌をあげるときに大喜びする子が多いですね。
犬にとって餌の時間は待ち遠しい時間なんでしょう。
私はボーダーコリーを飼っていますが、この子が食欲旺盛なんです。
いつも餌の時間になると、餌入れを前足でコツンコツントたたいて、餌のおねだりをします。
かわいいな~って思うひと時ですね。

愛犬と思いっきりスポーツを楽しんでみたいと思いませんか。
私も愛犬とのスポーツを夢見てボーダーコリーを飼うことを決めました。
ただし、スポーツを一緒に楽しむときに気をつけないといけないことがいくつかあります。

休みの日にどこかへ出かけたり、スポーツを楽しみたいと思っている人は多いでしょう。
犬も一緒です。ず~と家の中でいるとストレスをためてしまうわんこも少なくありません。
当然、犬の種類により、必要とされる運動量は違いますし、子犬によってはまったく散歩にも
出たがらないわんこもいます。
を必要とする犬もいれば、お散歩程度で十分な犬もいます。
スポーツといっても、本格的なものでなくてもいいのです。
ちょっとした時間をみつけて愛犬と遊んであげるだけで、わんこの健康を維持することができます。

愛犬が病気になったり、怪我をしたときにあわてて病院を探し回ってうろたえることがあります。病気の
進行状況によっては、手遅れになってしまうこともありますから、普段からかかりつけの医者を決めて
おくか、評判の良い動物病院を見つけておくことが望ましいですね。

狂犬病の予防

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狂犬病の名前を知らない人はほとんどいないと思いますが、その症状はと聞かれると正確に説明できる
人は少ないのではないでしょうか。日本では半世紀近く発生したという報告はされていませんが、狂犬
病の犬に咬まれると人やその他の動物にも感染し、死に至らしめる恐ろしい病気です。

犬のかかる病気でこわいのがフィラリアです。英語で「ハートワーム」と呼ばれているように、寄生虫に
より引き起こされる病気で、放置すると死亡率が高いのが特徴です。
我が家には今ボーダーコリーの華がいますが、華を飼う前は、ミックスのテトという名前の犬を飼って
いました。

病気の予防でとても大事なのがワクチンです。
人間の場合も予防接種を受けることがありますが、一度かかった病気に対し免疫ができることを利用
して病気にかかることから身体を守ってくれたり、かかっても軽度ですんだりします。
初めて家にやってきた子犬は母乳から得た免疫力しか持っていませんから、この免疫力が消えるとき
に病気に対する抵抗力をつけてやらなくてはなりません。その役目を果たすのがワクチンです。